カテゴリ:本部( 182 )

平成23年度養父市社協のつどい

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市民がつどい、社会福祉のさらなる充実をめざす機会として開催します。

■と き:平成23年12月23日(金・祝)

■ところ:養父市立ビバホール

■内容:講演とクリスマスコンサート

■講演:一人ひとりを大切に共に生きる  
    (社)兵庫県聴覚障害者協会
     たじま聴覚障害者センター 所長 小林 泉氏

■クリスマスコンサート:小西 達也氏


●チラシダウンロード  
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by yabu-wel1661 | 2011-12-16 10:56 | 本部

災害救援ボランティア募集

那智勝浦町へ!災害救援ボランティア募集

養父市と養父市社会福祉協議会では、このたびの台風12号豪雨災害により大きな被害を受けた和歌山県那智勝浦町での災害救援活動を行うボランティアを下記のとおり募集します。
ご都合がつき、体力に自信のある方、ぜひご参加ください。

●実施日  10月14日(金)~10月16日(日)

●行き先  和歌山県東牟婁郡那智勝浦町

●活動内容 被災家屋の片付けと泥だし、掃除ほか

●募集人員  14名(ワゴン車2台)

●受付日  10月7日(木)~12日(水)9:00~17:00(募集人員に達するまで)

●参加費  5,000円(宿泊料)

●受付電話  養父市社会福祉協議会 ℡079-662-0160

●集合場所  10月14日(金)21時30分 養父市社会福祉協議会駐車場

●行程     10月14日(金)22時     養父市社会福祉協議会出発
         10月15日(土)7時ごろ    那智勝浦町到着
               9時~16時     オリエンテーション後ボランティア
                            ホテル宿泊(宿泊料5,000円)
         10月16日(日)9時~12時 ボランティア活動
                  13時ごろ    那智勝浦町出発(車中泊)
                  21時ごろ    養父市帰着

●その他   参加者全員に天災ボランティア保険に社協で加入します。

●応募にあたっての注意事項
①7時間~8時間のワゴン車での往復
②往路は車中泊
③ワゴン車は男女混合
④活動中のトイレ確保は困難等、相当過酷な行程・活動内容となります。

被災地は余震もあり、危険が伴うことや重労働となる場合があります。ボランティアが自分自身で安全や健康を管理することを理解したうえで参加して下さい。体調が悪い方、体力に自信のない方はお申込みをお控え下さい。

また、期間中の飲料・食料(簡単に食べられるもの)、洗面具、マスク、タオル、帽子、汚れてもいい作業着、着替え、長靴等は必ずご持参下さい。

10月15日の夕食と2日の朝食はホテルで食事が出ます。

※その他詳細は、養父社会福祉協議会(℡079-662-0160)にお問い合わせください。 
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by yabu-wel1661 | 2011-10-11 18:34 | 本部

石巻市 湊小学校へ

児童図書420冊贈る

高柳小学校の保護者と児童が、被災地へ児童図書を贈る活動を行いました。

児童が自宅にある本を持ち寄り、集まった約120冊を持ち、8月23日に保護者と一緒に養父市を出発。24日には石巻市の住吉中学校に間借りしている湊小学校に届けられました。また、両校の交流も行われました。

26日には、養父市有志で集め、小学校の先生が児童図書として選んだ本、約300冊を被災地支援に向かうボランティアバスに載せ、湊小学校の教頭先生へ手渡されました。
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▲災害復興支援ボランティア(左)から教頭先生(右)に本が渡されました(=8月28日、石巻市立住吉中学校)
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by yabu-wel1661 | 2011-09-06 11:37 | 本部

想いを届ける応援メッセージ

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 高柳郵便局(中島一成局長)が提案し、東日本大震災の被災地へ向けた応援メッセージを募り、養父市社協を通じて、宮城県石巻市へと送る取り組みが行われました。

 この取り組みに、子どもから高齢者、ふれあい郵便ボランティアとたくさんの方から約160枚のハガキが寄せられました。

 ハガキには、被災地の方の身体を気づかう言葉や笑顔を大切にしてほしい、一歩ずつ前進してほしいなどの復興にむけた応援メッセージや、ひまわりのイラストやちぎり絵のカニ、二人で肩を組み手を振る人の絵などがかかれていました。

 8月3日には、ボランティアが協力して、模造紙5枚にハガキと折り鶴を貼り、「大空に翼を広げてとどけます私の心を」「手をとりあって未来へ」「ともに歩もう」などと大きな字で想いを書きました。

 後日、石巻市社協へ送られ、仮設住宅のコミュニティーセンターや避難所へ掲示されました。


★神戸新聞記事
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by yabu-wel1661 | 2011-09-06 11:12 | 本部

被災地へ癒しの香り

心安らぐラベンダー

8月22日に、ラベンダースティック300本をいただきました。これは、被災された方の癒しになればと、地域の方が自宅で栽培したラベンダーを、リボンで束ねて作ったものです。
被災地支援に行ったボランティアが、8月27日に石巻市に届けました。


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by yabu-wel1661 | 2011-08-30 18:32 | 本部

東日本大震災 災害救援ボランティア募集

※定員になりましたので、募集を終了しました。

石巻市へ!災害救援ボランティア募集

養父市と養父市社会福祉協議会では、被災地の復興支援活動を行うため、ボランティアバスを運行します。
下記のとおり災害救援ボランティアを募集しますので、ご都合がつき、体力に自信のある方、ぜひご参加ください。

●実施日  8月26日(金)~8月29日(月)

●行き先  宮城県石巻市周辺

●活動内容 被災家屋の片付けと津波で被害を受けた家屋の泥かき、泥だし

●募集人員  20名(先着順) 大型バス1台

●受付日  8月9日(火)~12日(金)9:00~17:00(募集人員に達するまで)

●参加費  5,000円(宿泊料)

●受付電話  養父市社会福祉協議会 ℡079-662-0160

●集合場所  8月26日(金)15時30分 養父市社会福祉協議会駐車場

●行程     8月26日(金)16時     養父市社会福祉協議会出発
         8月27日(土)8時ごろ    宮城県石巻市到着
               9時~16時    オリエンテーション後ボランティア活動
                           ホテル宿泊(宿泊料5,000円)
         8月28日(日)9時~16時 ボランティア活動
                  17時ごろ   石巻市出発(車中泊)
         8月29日(月)7時ごろ    養父市帰着

●その他   参加者全員に天災ボランティア保険に社協で加入します。

●応募にあたっての注意事項
①15時間~16時間のバスの往復
②往復時は車中泊
③バスは男女混合
④活動中のトイレ確保は困難等、相当過酷な行程・活動内容となります。

被災地は余震もあり、危険が伴うことや重労働となる場合があります。ボランティアが自分自身で安全や健康を管理することを理解したうえで参加して下さい。体調が悪い方、体力に自信のない方はお申込みをお控え下さい。

また、期間中の洗面具、マスク、タオル、帽子、汚れてもいい作業着、着替え、長靴等は必ずご持参下さい。

※その他詳細は、養父社会福祉協議会(℡079-662-0160)にお問い合わせください。 


★応募用紙ダウンロード
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by yabu-wel1661 | 2011-08-10 09:57 | 本部

被災地の方へ応援メッセージを贈りませんか

~養父市と石巻市の方がずっと未来へつながるあなたの言葉をください~

高柳郵便局と養父市社協では、かもめーる葉書を使用して東日本大震災の被災者へ応援メッセージを贈る活動を行っています。

■お届け先:宮城県石巻市内の避難所や仮説住宅のコミュニティセンター

■応募方法:かもめーる葉書のうら面に
 1.応援メッセージ
 2.差出人さまのご住所・お名前・年齢をお書きください

■あて先:〒667-0022 兵庫県養父市八鹿町下網場320
      養父市社会福祉協議会 地域交流センター「福祉の杜」行き

■募集期間:平成23年7月28日(木)までです。

※7月下旬に社協で応募いただいたはがきを取りまとめ、模造紙などにはがきを貼り付け石巻市に郵送いたします。

詳細は、高柳郵便局(℡079-6662-3985)か養父市社会福祉協議会(℡079-662-0160)へお問い合わせください。

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by yabu-wel1661 | 2011-07-14 12:06 | 本部

伊佐小学校児童会より義援金が届きました

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伊佐小学校児童会の会長加藤有希菜さんと副会長の椿野裕絵さんが7月4日、児童会で集めた東日本大震災の義援金35,876円を社協に届けていただきました。
ありがとうございました。
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by yabu-wel1661 | 2011-07-12 15:59 | 本部

石巻市へ!災害救援ボランティア募集

定員になりましたので、募集を終了しました。


養父市と養父市社会福祉協議会では、被災地の復興支援活動を行うため、ボランティアバスを運行します。
下記のとおり災害救援ボランティアを募集しますので、ご都合がつき、体力に自信のある方、ぜひご参加ください。

●実施日
5月20日(金)~5月23日(月)
●行き先   
宮城県石巻市周辺
●活動内容 
被災家屋の片付けと津波で被害を受けた家屋の泥かき、泥だし
●募集人員 
20名(先着順) 大型バス1台
●募集期間  
5月13日(金)~17日(火)9:00~17:00(募集人員に達するまで)
●参加費   
5,000円
●受付電話  
養父市社会福祉協議会 ℡079-662-0160
●集合場所  
5月20日(金)14時30分  養父市社会福祉協議会駐車場
●行程    
5月20日(金)15時      養父市社会福祉協議会出発
5月21日(土)8時ごろ     宮城県石巻市到着
         9時~16時30分 オリエンテーション後ボランティア活動
                   ビジネスホテル宿泊(宿泊料5,000円)
5月22日(日)9時~16時   ボランティア活動
         17時ごろ    石巻市出発(車中泊)
5月23日(日)8時ごろ     養父市帰着

●その他   
参加者全員に天災ボランティア保険に社協で加入します。

●応募にあたっての注意事項
①15時間~16時間のバスの往復
②往復時は車中泊
③バスは男女混合
④活動中のトイレ確保は困難等、相当過酷な行程・活動内容となります。

被災地は余震もあり、危険が伴うことや重労働となる場合があります。ボランティアが自分自身で安全や健康を管理することを理解したうえで参加して下さい。体調が悪い方、体力に自信のない方はお申込みをお控え下さい。

また、期間中の飲料・食料(簡単に食べられるもの)・洗面具、マスク、タオル、帽子、汚れてもいい作業着、着替え、長靴等は必ずご持参下さい。

なお、5月21日は、ホテルに泊まりますが、部屋は大部屋しか確保できませんので雑魚寝となります。21日の夕食と22日の朝食はホテルで食事が出ます。

※その他詳細は、養父社会福祉協議会(℡079-662-0160)にお問い合わせください。 
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by yabu-wel1661 | 2011-05-12 16:43 | 本部

気仙沼市へ災害救援ボランティア募集

定員になりましたので、募集を終了しました。

但馬地域の社会福祉協議会連合会(豊岡市、朝来市、養父市、香美町、新温泉町)では、宮城県社会福祉協議会災害ボランティアセンターから、県外ボランティアの被災地社協へ支援要請を受け、下記のとおり災害救援ボランティアを募集します。
ご都合がつき、体力に自信のある方、ぜひご参加ください。

●実施日   4月28日(木)~5月1日(日)
●行き先   宮城県気仙沼市周辺
●活動内容 被災家屋の片づけと津波で被害を受けた家屋の泥かき、泥だし
●養父市社協での募集人員 8名(先着順)
               ※但馬ブロック全体で40名(大型バス2台)を募集します
●募集期間  4月18日(月)~19日(火)正午まで
         ※電話受付のみ
         ※グループでの申し込みは1度に2名
●参加費   5,000円
●受付電話  養父市社会福祉協議会 ℡079-662-0160
●行程     4月28日(木)14時     豊岡市社協本部出発(日高町)
                  14時40分 養父市社協出発
         4月29日(金)8時ごろ   宮城県気仙沼市到着
                  9時~16時30分 オリエンテーション後ボランティア活動
                  一関市内のビジネスホテル宿泊(宿泊料5,000円)
         4月30日(土)9時~17時 ボランティア活動
                  18時ごろ  気仙沼市出発(車中泊)
         5月1日(日) 午前中    養父市帰着

●その他   参加者全員に天災ボランティア保険に社協で加入します。

※その他詳細は、養父社会福祉協議会(℡079-662-0160)にお問い合わせください。 

★これで完ペキ!水害ボランティア作業マニュアル ダウンロード【PDF】
 (特定非営利活動法人レスキューストックヤード作成)


※追加情報
●応募にあたっての注意事項
①15時間~16時間のバスの往復
②往復時は車中泊
③バスは男女混合
④活動中のトイレ確保は困難等、相当過酷な行程・活動内容となります。

被災地は余震もあり、危険が伴うことや重労働となる場合があります。ボランティアが自分自身で安全や健康を管理することを理解したうえで参加して下さい。体調が悪い方、体力に自信のない方はお申込みをお控え下さい。

また、期間中の飲料・食料(簡単に食べられるもの)・洗面具、マスク、タオル、帽子、汚れてもいい作業着、着替え、長靴等は必ずご持参下さい。

なお、4月29日は、ホテルに泊まりますが、部屋は大部屋しか確保できませんので雑魚寝となります。29日の夕食と30日の朝食はホテルで食事が出ます。風呂は大浴場の利用が可能です。

★災害時のボランティア活動についてダウンロード【PDF】
※よくお読みください。
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by yabu-wel1661 | 2011-04-15 20:22 | 本部